行事写真
行事写真
1歳児(たんぽぽ組)と2歳児(ちゅうりっぷ組)の子どもたちが作った七夕飾りを紹介します。
日々の生活や遊びを大切にしながら、季節ならではの行事を取り入れることで、子どもたちがさまざまなことに興味や関心をもってくれると良いなと思います。
3歳児のきりん組さんの部屋には、かたつむりさんが仲間入り。
毎日、給食の先生に野菜の切れ端をもらって、「おいしいよ」「かたつむりさんて、にんじん食べるのすきだよね」と毎日観察しています。
ゆりさん(2歳児)の好きな絵本の1つに『なにをたべてきたの?』という絵本があります。しろぶたくんが次々に果物を食べていくと、不思議なことがしろぶたくんの身におこります。
東筑紫短期大学との交流会に参加し、人形劇を見ました。
東筑紫の学生さんがわらべうたや手遊び歌をしてくれると、子どもたちも真似をしながら一緒に楽しみました。
かわいい犬や、猫、ネズミの登場する楽しい人形劇に子どもたちは目をキラキラさせて見入っていました。
学生の皆さんや劇団の方々、幼稚園のお友達との温かな交流で楽しい時間を過ごすことができました。
5月25日(月)にぞう組(5歳児)が城野駅からJRに乗って、角笛シルエットを見に北九州芸術劇場に行きました。「はなさかじいさん」の影絵を見たり、クックちゃんと一緒に歌を歌ったりして影絵の美しさを感じ、楽しむことができました。一番前の特等席だったので、舞台の様子もすぐ近くで見ることができて、「どうやって人形動かしているのかな」「光があたっているの?」と考えていました。初めてJRに乗る子もいて改札口を通る時はちょっぴり緊張していましたが、天気も良く、保育所に帰って来た子どもたちは「楽しかったね」と笑顔いっぱいでした。
ぞう組になって園外での初めてのお出かけで、シルエット劇場を観に行ってきました。『花さかじいさん』のお話しや影絵と音楽に合わせ歌をうたったり、手影絵をしたりして楽しみました。保育所に帰ってからも「たのしかった」「またいきたい」と振り返りながら余韻を楽しんでいました。
瀬板の森公園へ親子遠足に行きました。〝なぞなぞ怪人もーりー〟に子どもたちは目を輝かせながら、なぞなぞに挑戦し、正解すると『やった~』『かった!』と喜んでいました。また、親子でふれ合いダンスを踊ったり、遊具で思い切り遊んだりと、楽しい時間を過ごしました。
くま組が、あさがおの種を植えました。「おおきくなあれ!」と成長を心待ちにしながら、毎日水やりを頑張っています。これからもみんなでお世話をしながら、あさがおの成長を楽しみにしていきたいと思います。
5月27日(水)・28日(木)に、ひまわり組(5歳児)がおひさまのいえにお泊り保育に行きました。