行事写真
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1月27日(火)限定で、みなと商店がオープンしました。
おもちゃ屋さん、おひさま組はラーメン屋さん、おつきさま組はお寿司屋さん、映画館などのお店でお買い物を楽しみました。
風船の鬼に子どもたちが投げやすい大きさに新聞紙を丸めた豆を使い、「鬼は外~」と元気な声をあげて豆まきをしました。「この鬼さんかわいいね」「当たったら痛いかな?」と友達とおしゃべりをしながら楽しみました。
年長児ぞうグループが郵便局員となり、郵便ごっこをしました。
手紙をもらったり、返事を書いたり、子ども達にとっても、職員にとっても楽しい郵便ごっこになりました。
2月3日の節分はスケッチブックシアターやクイズなどで節分の由来や鬼の苦手なものを聞いた後に自分のお腹の中にいる鬼を追い出そうと「めんどくさい鬼は外!」「眠たい鬼は外!」などと言いながら豆に見立てた新聞紙を一生懸命まいていました。豆まきが終わると福の神が春の訪れを告げ、お花を持ってきてくれました.
JRの職員さんが子どもたちにも体験できるお仕事を準備してくださいました。電車が大好きな子どもたちは、憧れの運転手さんや車掌さんになってはりきってお仕事をしていました。
では!出発進行!!
4つの体験コーナーの他に、クイズや電車カードなどの準備もしてくださり、今日は土産いっぱいです。今日来てくださった職員さんと、将来一緒にお仕事している子がいるかも・・・♪
節分を通して鬼=悪い存在ではなく、誰の心の中にもいるいろいろな気持ちに気付き、向き合う大切さを伝えられたのではないかと思います。これからも季節の行事を大切にしていきたいです。
ぞう組(年長児)がギラヴァンツのサッカー教室に参加しました。準備運動で鬼ごっこをし、次はボールを使った基礎練習、そしてミニゲームと広い公園を元気いっぱい走り回りました。シュートが決まると「やったー」と大歓声が聞かれました。
うさぎ組が育てた白菜がちょうど食べごろになり、みんなでクッキングをして食べよう!ということになりました。職員お薦めの『白菜シーチキン』を作ることになり、朝から「早く作ろう!」と期待に胸をふくらませていました。
ぞう組が郵便屋さんになり、郵便ごっこを楽しみました。「だれにだそうかな」と相手のことを思い浮かべながら、ハガキを買ったり書いたりする姿が見られました。1,2歳児クラスの子どもたちも、ぞう組の郵便屋さんからハガキを受け取ると嬉しそうに握りしめながら帰っていました。
日本の伝統行事のお正月にちなんだ「こままわし」「かるたとり」「ふくわらい」「たこあげ」「おせちづくり」などをしました。正月遊びを通して、福笑いの出来上がりの顔を見て「おもしろ~い」と笑い合うなど、友達と楽しく遊びました。