行事写真
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ひまわり組さんがお店屋さんになりお買い物ごっこをしました。食べ物屋さん、アクセサリー屋さん、 おもちゃ屋さんで何を売るか考えて作りました。パンやケーキ、時計や指輪、けん玉や望遠鏡などそれぞれ 「どんなのやったら買ってもらえるかなぁ」と考えながら作っていました。当日は、欲しいものを買って満足そうでした。
以上児クラスでお店屋さんごっこが行われました。それぞれのクラスで品物を作り、ぞうグループさんがお店屋さんになって販売しました。プレイルームに出来た「どんぐりのもりデパート」には、スイーツやおもちゃ、アクセサリーなど様々なものが並びました。財布に入ったお金を嬉しそうに渡して「これ下さい!」とニコニコの子どもたち。未満児クラスの子どもたちもウィンドーショッピングをして、お店屋さんごっこの雰囲気を味わい楽しんでいました。
寒い時期ですが、子どもたちは元気に遊び、たくましく育っています。
戸外遊びに夢中の子どもたちです・・・もうすぐ春がやってきます。
2021.2.13 園庭にクヌギの木とマテバシイの木を植えました。実ができるまではまだまだ年数が必要ですが、大きくなるのを楽しみにしています。また、4トンの砂の山ができました。子どもたちは登ったりかけ下りたりして大喜びです。
卒園式シーズンの大きなクラスの子どもたち
豆まきをする前に子ども達に節分の由来やどんな鬼がいるかを話しました。紙を丸めて作った豆を握りしめ、いざ鬼が現れると、鬼に立ち向かって豆を投げる姿や泣きながらも「おにはそと!」と頑張って鬼を退治する姿などが見られました。豆まきの後、「心の中の鬼は追い出せた?」と聞くと「いじわるおに追い出したよ」「すききらいおに追い出したよ」と誇らしげな顔で答えていました。
0・1・2歳児も豆まきをしました。0歳児は風船の鬼に向かって「おに!」と言って保育士と一緒に豆まきを楽しんでおり、1・2歳児は鬼の仮面をかぶって「おには~そと~!ふくは~うち~!」と元気な声が園庭に響いていました。お福さんにも会え、子どもたちは笑顔でタッチをしたり手を振ったりして嬉しそうでした。
2021年2月
節分の前の週から、自分達で作った桝を持って、豆まきの練習をしていた子どもたち。福笑いで作ったお福さんのお面をつけて、豆まきごっこを楽しみました。段ボールの鬼も怖がらず、「あーん」と豆を食べさせているお友達もいましたよ。
2月2日(火)節分のお話を聞いたり、豆まきをしました。
どのクラスもかわいい鬼のお面をかぶって節分を楽しみました。心の中にいる弱虫鬼や泣き虫鬼を退治して春を迎えたいと思います。
節分集会がありました。今年は124年に1度の2月2日の節分。 子ども達も「なんでだろうね」と興味を持っていました。 鬼のパネルに「おには~そと!ふくは~うち!」と元気に豆をまく子ども達! 最後は、福の神も来てくれて、素敵なプレゼントも頂きました。